休診日:日曜・祝日

     水曜日と土曜日は午前のみです

京都市北区西賀茂榿ノ木町31−2
院長 諸岡 憲(もろおか けん)
  1. 気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、および、花粉症は、「コントロールするだけの不治の病」から「完全に治せる病」の時代です

気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、および、花粉症は、「コントロールするだけの不治の病」から「完全に治せる病」の時代です

臨床医学と基礎医学とを融合した総合医学を基本として

気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、および、花粉症は、「コントロールするだけの不治の病」から「完全に治せる病」の時代です

当院の診療の基本方針は、まず最新の臨床医学(小児科学・内科学・アレルギー学)を常に積極的に取り入れることを心がけています。それにより、小児科領域のあらゆる疾患に対して、可能な限り最善の治療と的確な説明をしています。具体的には、子供の感染症の治療はなるべく原因を特定して速やかに治癒するようにし、また、アトピー性皮膚炎や伝染性膿痂疹(とびひ)等の皮膚疾患の治療も根治を目標に治療しています。さらに、各種予防接種(特に治療法のない病気に対してのワクチン接種)の施行、あるいは、乳幼児健診を含めた各種健康診断なども勿論行っています。また、乳児の育児に拘わるいろいろな問題についても、随時承っておりますので、お気軽にご相談下さい。

同時に、元々薬理学(薬が生物の体の中でどの様に働くかを研究する学問)を長年研究してきた知識と日本国内各地の病院で内科診療を行ってきた経験を存分に生かし、大人の方の感染症、アレルギー疾患(気管支喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎等)、皮膚疾患、高血圧症等の幅広い疾患に対応可能です。そして、個々の疾患に対しては、可能な限り曖昧な診断はせず、論理的に正しい診断の基に最善の治療法により完全治癒を目指します。

基 礎医学とは、文字通り、基礎(バックグランド)となる学問、即ち、生理学、生化学、解剖学、分子生物学、免疫学、病理学、微生物学、および、薬理学等を指 し、これらの基礎医学における、検証済みの既知の事象は勿論、それらの分野での最新の知見によって正当性を付与されたものしか正しい医療とは見なせない と、考えるべきなのです。

当然、このようにして、純然たる総合医学的知見のみに立脚しながら、常に論理的・科学的思考を絶やすことなく各々の整合性を確認しつつ、真に正当で安心できる医療を行うよう心がけています。

 

(お客様にこうなってほしいタイトル)

(お客様にこうなってほしい本文)


(サービス・商品についての想いタイトル)

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(提供方法・価格への想いタイトル)

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